沿革
沿革
1998/12 山下哲生・呉 文 繍 Japan Asia Holdings Limited(本社:香港)創立、翌年東京駐在員事務所開設
2001/5 日本アジアホールディングズ(株)に社名変更
2002/1 証券会社2社を統合し日本アジア証券スタート、翌年さらにもう1社統合
2006/12 国際航業(株)の株式を取得し筆頭株主(翌年国際航業ホールディングス(株)発足)
2008/4 (株)KHCの株式を取得し連結子会社化
2009/2 グループ会社3社が合併し新生日本アジアグループ(株)としてスタート(東証マザーズ市場上場)
2012/3 JAG国際エナジー(株)を設立
2012/4 国際航業ホールディングス(株)を完全子会社化
2014/12 シーベルインターナショナル(株)(現JAGシーベル(株))へ資本参加
2015/5 東京証券取引所第一部へ市場変更
2016/6 森林活性化事業に参入
2017/3 日本アジア証券ほか証券関係会社株式を譲渡
2017/11 (株)坂詰製材所に資本参加
2018/4 (株)ザクティに資本参加
2018/5 日本アジア・アセット・マネジメント(株)の株式を譲渡
2019/2 JAGフォレスト(株)設立し、森林活性化事業を移管
(株)KHC 東京証券取引所第二部へ上場
2021/9 国際航業(株)、JAG国際エナジー(株)の全株式を譲渡
日本アジアグループ(株)非上場化
2021/11 日本アジアグループ(株)会社分割により(株)JAGへ事業継承